このコーナーは、ABC運送が毎日の生活・業務で触れることのできた心からの感動・感激を掲載します



第4回 札幌南高校
     
芸術科校外展




2008年10月28日(火)
札幌南高校「芸術科」3年生の卒業作品を今年も輸送させて頂きました。
今年で4年連続の御支援です。
今年のテーマは、「オードソックス」:〜みんな違って みんないい〜  です。

2008年11月4日(火)

今日が最終日です。
今年は、昨年までと少し違っていました。
皆さんの作品が空間を活用して会場一杯に展示され、
生徒さんの「夢が」・「思いが」・そして「今が」一杯に表現されていると感じた時間でした。
今度は、大学受験頑張って下さい。

 夢追人との出会い
2007年11月10日(土)
札幌市内の家具輸送を支援させて頂きました。
お若いご夫婦です。
お届け先のご自宅は、昔懐かしい土間のある新築でした。
その土間には、マキストーブが設置されており何処かで見た雰囲気が漂っていました。
よくよくお聞きすると、ご主人が「北の国から」の「五郎大ファン」で北海道に移住されてきたとのこと。
そのため、「五郎」をイメージしたご自宅にされたのです。
奥様とご子息の生活も「北の国から」を実践され、とても思い出深い北海道生活となることでしょう。
私も「夢追人」への「こころ」を思い出させて頂いた一日でした。
第3回 札幌南高校
     
総合芸術展覧会





生徒さん全員の作品を掲載できないことが残念です。ごめんなさい。  
2007年10月30日(火)
札幌南高校「総合芸術」3年生の皆様の卒業作品を輸送させていただきました。
一昨年から連続3回目の御支援です。
展示会場は、札幌市中央区北1条西3丁目「マリヤクラフトギャラリー」で、11月1日(木)から6日(火)までの予定です。
生徒さん達の作品をぜひご覧になっていただきたいと思います。
作品写真については、撮影でき次第掲載させて頂きます。


2007年11月6日(火)
今日が最終日です。
終了予定時間になっても観覧のお客様がおられ、本展覧会は盛況とのことでした。
毎回感じることですが、生徒さんの顔は満足感でいっぱいでした。
来年もお手伝いできればと思います。
今後の大学受験頑張って下さい。

生徒さんの合同作品です
 2007年 春 2007年4月8日(日)
羽幌町から札幌へお客様の引越しを支援させて頂きました。2年間勤務された職場を退職されての引越しでした。
今月2件目のご家族からのご依頼です。

2007年4月11日(水)
札幌から白糠町への引越しを支援させて頂きました。単身赴任されているご主人のもとへの奥様の引越しです。

住み慣れた町から離れる方、新たな町への引越し。
様々な人間模様を感じる1週間でした。
この間、国道沿いには北へ帰る「白鳥」の群れが数多く見ることもできました。
人生・自然も春ですね。

 これぞプロ 2007年2月21日(水)
シンガポールから来道された皆様のボストンバックを札幌市内のホテルまで輸送しました。
千歳空港でご一緒にお客様をお迎えした「w様」運転の紋別観光バスは、
雪解けによる泥汚れは全くありませんでした。
はるばる南国から観光に来られたお客様に対する”心づくし”だと感激。
シンガポールからの皆様は、吹雪の国道を「w様」運転で札幌方向へ。
とても思い出深い北海道旅行となることでしょう。
私も「プロフェッショナル」への”道”を再認識させて頂いた一日でした。


 湧別の出会い 2007年1月23日(火)
東京のお客様からのご依頼で湧別町へ。
当社は業務としてお伺いしたのですがお客様からのお手伝いを頂き安全にお荷物をお届けすることができました。
作業終了後お客様からお店ご自慢のラーメンを頂きました。
札幌にはない、とても美味しい味でした。もちろんスープも完食。もう一度家族で伺いたいお店です。
左側:ご主人と奥様、お手伝い頂いた方。
右側:ご主人と奥様、グリーンジャンパーが私。
湧別港の陸揚げ漁船です。
全数を確認できないほど多くの船がありました。
流氷接岸を待っている感じです。
漁師の皆様は船の塗装をされているのでしょう。
とても綺麗な白色が青空に映えていました。
オホーツク流氷は、ありませんでした。
流氷とクリオネとの出会いは次回まで持ち越しです。
残念!!

 似てる!! 2007年1月20日(土)
ある「会」に参加しました。その場で知人から一言。”AAA”知ってる?
そのグループに知人のご子息が所属しているとのこと。
即インターネット検索。・・・・いました。知人とそっくり! でも?やはりご子息の方が若くてかっこいいですね。
父親として自慢のご子息さんなのでしょうね。
ちなみに、ご子息は”西島隆弘”君です。皆さんも”隆弘君”を応援して下さい。  

人生は、縁。
2006年12月13日(水)
自衛官時代の知人から紹介された方(知人の友人)の引越しを御支援させて頂きました。
お客様MT様は、「2006年10月14日」引越しされた「MI JAPAN札幌校」のBIT科講師・松原さんと同じく講師をされている方とお知り合いとのこと。
私の知人から紹介された方が、何処かでつながりがある。とてもすばらしいことです。
これからも、「人のつながりを大切に」と   「初心貫徹!」  



マリヤクラフトギャラリー 正面全景
全員の作品を掲載
できないことが残念です。
2006年10月31日(火)
札幌南高校「総合芸術」3年生の皆様の卒業作品を輸送させていただきました。
昨年に引き続き2回目の御支援です。
展示会場は、札幌市中央区北1条西3丁目「マリヤクラフトギャラリー」で、11月1日(水)から7日(火)までの予定です。
写真撮影後掲載したいと考えています。
生徒さん達の作品をぜひご覧になっていただきたいと思います。

   11月3日(金)
   今日、展覧会「疾風怒濤」会場に行ってきましたが偶然にも会場入り口で先生に出会いご一緒に会場に入りました。
   生徒さん21名の「高校生の今しか表現できない若さ溢れる」作品が会場いっぱいに展示されています。
   昨年もそうでしたが、準備の日は不安でいっぱいの表情の生徒さんです。それが1日、1日と展示日が経過する毎に
   表情が明るくなり、最終日には満足感溢れる満面の笑みです。
   今年も、その日がまもなく来るでしょう。最終日の生徒さん達の表情が楽しみです。

   11月7日(火)
   午後5時をもって2006年展覧会「疾風怒濤」が終わりました。
   やはり、生徒さん達の表情は予想したとおりです。充実感あふれ満足そうでした。
   その反面、寂しい感じもありました。もっと続けたいとの気持ちも・・・・・
   さあ〜。次は受験です。頑張って下さい。
   来年の展覧会には、先輩として応援すれば後輩の生徒さん達も絶対喜んでくれるでしょう。
   今日までの思い出を大切に頑張って下さい。
   
 

写真掲載できません。
ごめんなさい。
2006年10月14日
「Carinju」
のギターリストとともに「MI JAPAN札幌校」のBIT科講師・松原さんの引越し荷物を無事お送りしました。
今後は、関東を中心にご活躍されるそうです。来年の3月には、教えられた2学年の卒業式には参加されるそうです。
「MI JAPAN」のH・Pには、学生さんの感謝の気持ちが掲載されていますが、人とのつながりを大切にされている方だと感激しました。
気候も大きく変化しますので、健康には十二分に留意され、今後益々のご活躍をお祈りします。

                    「Carinju」「MI JAPAN」でそれぞれのホームページ検索可能です。

2007年3月24日
昨年に引き続きリピート引越しをお手伝いしました。
お手伝いは、もちろんメンバーの方々です。
その夜は、新居で引越しお祝いをされたのでしょうね。
”生演奏”付きで・・・・・。
初夏になれば我が家のサクランボ狩りとバーベキュウをとご招待しました。
来て頂ければ嬉しいですね!
2006年10月9日
「バイオレントイズサバンナ」
のボーカル・星花さんご一家の引越しを無事終了しました。
お手伝いは、もちろんメンバーの方々でした。
星花さんが、口ずさむとメンバー全員で歌う生声を聞きながらの
業務は、本当に素敵な時間でした。今後益々のご活躍をお祈りします。

                    「バイオレントイズサバンナ」
でホームページ検索可能です

    この写真は、赤帽ABC運送が「ジュンコ フローラ スクール北海道支部」の皆様からのご依頼により輸送した作品を撮影したものです。
    この作品は、すべて手作りの造花です。高さは2メートルもありその美しさに感激しました。
    2006年10月1日(日)から約1ヶ月札幌市中央区にある京王プラザホテルロビーに展示されています。
    この作品は「秋」を表現していると伺いました。北海道内住まわれている先生方約20名の大作です。
    ぜひ一度は、その美しさを体感されてはいかがでしょうか。
                                     「ジュンコフローラスクール」でホームページ検索可能です。


    10月31日(火)夕方に展示終了されますのでお時間のある方は、是非見られてはいかがでしょうか。

    10月31日(火)午後6時から制作を担当された先生方がこの作品をかたづけられました。  
    ここでまた感動!!
    何百本もある造花の1本・1本がどの先生が制作されたのか皆さんはわかっていました。
    丹精して心を込めた作品には、個性があるのでしょうね。
    その集合体がこの作品です。もう2度と見ることのできない作品でした。